2012年2月 1日 (水)

インフルエンザに

ご無沙汰です。<m(__)m>

先週、インフルエンザに罹りました。hospital

予防接種をしてたので、そんなに熱は上がりませんでした。

ただ、いっちょまえに、症状だけはインフルエンザでした。

予想以上の、早い回復。

今週末には、マスクが外せそうです。

ここ数年、私、インフルエンザに罹ってませんでした。

おばあちゃんが、先週のデイケアに行って、そこで罹患していた人(潜伏期間の人だと、罹ってもわからない場合が多いので)が、いたのでしょう。こういう時は、お互い様で、どこでもらってくるかわからないので、何とも言えません。

そのすぐあとで、おばあちゃんがインフルエンザに。珍しいこともあると思っていたのですが、その1日後に、私がインフルエンザに。

滅多に寝込まない私が、2日間、ダウン。

一番気がかりな人が、真っ先にインフルエンザになったので、逆じゃなくて、良かったです。

デイケアが、先週と、この日曜と、2回お休みしました。

今週から、出られると思います。インフルエンザがよくなってきているのと、あとは、おじいちゃんにホッとできる時間を作ってもらいたいので、デイケア、行ってほしいなあと思います。

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2012年1月24日 (火)

憎まれ役は、ストレスがたまる

寒いですね。

インフルエンザ、流行しています。

皆さんも、気をつけて下さい。私は、ギリギリ予防接種が間に合いました。

さて、自ら買って出たわけでもないのに私は、家では、遠足の時のクラス委員みたいなものです。

どういうことかというと、遠足の時のクラス委員は、クラスのメンバーが、遠足の途中で事故に遭わないか、何かにまきこまれないか、学校に帰るまで、気をつけています。

自分が楽しむよりも、クラスの皆に楽しんでもらう。自分の楽しみたい気持ちは、いつも横置きです。これって、主婦の方に多いですね。

時には、クラスの皆に、耳の痛いことも、言わなくちゃならないことも。憎まれ役に、ならなければならないことも。

わかってくれる時は、言った甲斐があったと思えます。

しかし、いくら口酸っぱく言って、皆目理解してもらえないと、自分が言ったことは一体何だったのだろうと、むなしくなります。

ことごとく徒労に終わると、疲れが確実に出て来ます。疲れが、許容範囲の数値を超えると、イライラ、カリカリ、怒りたくなったりします。

本当に、憎まれ役は、ストレスがたまります。_ノフ○ グッタリ

憎まれ役を、皆でシェア出来ればよいのですが、そうはいかないのが現実です。

たまには、憎まれ役を代わってほしいなあと思うことも、あります。

人間ですから、いつもいつも、完全ではありません。調子の悪いときだって、あります。

おばあちゃんに、いくら説明しても、理解してもらえない時は、心底疲れます。軽い認知症ですから、仕方ないと思っていても、症状が軽いので、「正常」と、「あれっ?」との間を、行き来している人なので、接し方が難しいです。

こういうことが、ここ数日間で、立て続けに起きていて、気分はブルーです。

神さま、遠足の時のクラス委員の役割を、もう少しでいいから、楽にして下さい。

本当に、私が疲れてしまう前に。

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2012年1月23日 (月)

寒さが増しています

寒くなってきたような、きょうの夕刻。

豚汁が、きょうのごちそう。

とにかく明日は、もっと寒くなるけど、動かねば。

なかなか、スイッチの切り替えが出来ずに、焦りまくりの感。

寒さのせいかも…

さて、夕食のセッティングしよう。

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2012年1月16日 (月)

久方ぶりの雨

久方ぶりに、雨が降りました。

ここのところ、ろくに降らない天気でした。

先週は、いろいろと仕事がたまっていて、なかなか更新できませんでした。

やっと、少し、一段落です。

きょうは、豚汁にするつもりです。

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2012年1月10日 (火)

美容院を変えようと思う

寒の内らしい寒さですね。靴下を、重ね履きしてます。

ところで、美容院を変えようと思います。hairsalon

というのも、行きつけの美容院と、自宅との距離が離れてて、なかなか行けないからです。

行きつけだった美容院は、数年前までは、ウチの近所(歩いて行ける)に、ありました。

しかし、数年前に、同じ市内ですが東側7~8キロ向こうに、引っ越されました。(´Д⊂グスン

ここ何カ月か、美容院に行ってません。前髪は、のびてくるその都度、ハサミで自分で切ってました。髪を伸ばしているので、(冬は寒くて、切りたくないから)そのままです。

美容院に、行かなきゃ。気持ちは、焦るばかり。ι(´Д`υ)アセアセ

平日と土曜は、仕事で無理だし… 日曜だと、貴重な礼拝を休むことになる…

だったら、教会の近くの美容院に行こう!(・∀・)イイ!

今月下旬、教会の近所の美容院を、午後、予約しました。(v^ー゜)ヤッタネ!!

どーして、もっと早くに、この方法を思いつかなかったのか?

とにかく、初めて訪れる場所って、緊張するもの。

楽しみでも、あります。

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2012年1月 6日 (金)

食べログ

一昨日から、寒いです。正月4日にして、初雪。

さて、食べログの「やらせ」ですが、これは、理解に苦しみます。

あり得ないほどのズルイ方法で、ことを成し遂げても、結局、同じだと思います。

飲食店のほうは、一人でも多くのお客さんに来てほしい。これは、わかります。

そのためには、お店のクオリティをあげたり、味を研究したり、です。それを盤石なものにしていても、なかなか流行らないお店も、あります。

やらせ抜きで、流行っているお店は、お店としてのクオリティが高いとか、味が抜群とか、すべてとはいきませんが、キラリと光り、優っています。

なかなかお客さんの入りが悪い…

これは、再考すべきだと思います。

それを、「やらせ」の方法で、ポイントを釣り上げるのは、納得しかねます。

それをやって、行列のできる店になっても、それは、ほんの一時的。

化けの皮は、すぐに剥がれてしまいます。

そして、

我々って、ネットの評判に、踊らされていませんか?

本を買うにも、誰かの書いたレビューが気になってたり、します。

ネットで評判良かったから…

何か、そのような評判に頼り過ぎ、というのも、また、考えてみるのも、ありではないでしょうか?

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2012年1月 3日 (火)

新年おめでとうございます

新年おめでとうございます。

今年も、よろしくお願いいたします。

2012年が、始まりました。

3が日も、あと何時間かで終わろうとしています。

正月、といっても、ユックリ出来ません。

おさんどんが連続して、有るんです。

どうしても、のんびりと時が流れて、時間が遅くなる御飯。

普通の日より、かえって、食事の支度が増えたりします。

さっき片づけたと思ったら、もう、用意をすることに…

いささか、_ノフ○ グッタリ

嘆いてばかりでは、ダメですね。

さっき、TVで駅伝を見てましたが、東洋大学の皆さん、ぶっちぎりの優勝でしたね。

去年、わずかな差で、破れてしまいましたが、今年は、見事、リベンジを果たしました。

おめでとう!

(*^-^)

我々が生きていく中で、「あれ、こんなはずでは?(つд⊂)エーン」

と、思うことがあります。

何とか、リベンジしたいと思うことも。そんな時、ジタバタともがいていると、余計苦しくなるもの。

あらゆる手を尽くすことは、とても大事です。一生懸命やって、それでも及ばなかったら…

あとは、神さまにお任せする。

自分が、何としても渡さないぞと決めて、じっと握っているものを、もう、握ったままにしなくていいから。それらを皆、手放そうよ。それらをすべて、神さまにお渡しする。お委ねする。

そして、祈ろう。讃美しよう。

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2011年12月29日 (木)

2012年 よい年になるよう

今年も、残りわずか。

2012年、よい年になるよう。

お祈りいたします。

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2011年12月26日 (月)

近況をまとめて

クリスマスが、終わりました。ツリーの片づけは、後日行う予定です。寒波も、落ち着いたようですね。

さて、寒波ですが、ウチにも超特大級の、「試練」と言う名の、寒波が訪れました。

12月20日、午前3時。

おじいちゃんの声で、一家全員が起きました。

実は、おばあちゃんが蚊の鳴くような声で、「腰が痛い」と言い、動けなくなりました。そのまま、救急車で隣市の病院に入院となりました。

もしかしたら、(多発性脳梗塞の持病あり)脳梗塞が急激に悪化したとか…

どうしよう、これからの仕事や生活…

どうか、案ずることのない病気でありますように、治ることが叶いますようにと、必死で祈りました。

おばあちゃんの病名は、尿路感染症でした。

おばあちゃんは、今月からデイサービスに行き始めました。

デイサービスは、基本的に団体行動。おばあちゃんの性格(他人には、とても遠慮がち)からして、トイレに行くのを我慢していたのでしょう。トイレを気にして、水分も控えてたのかも知れません。

入院の初日は、39度台の熱がなかなか下がらず、どうなるんだろうと案じつつ、祈っていました。

入院2日目には、熱も下がって、入浴も出来るようになりました。

年齢も年齢ですし、キッチリ治るまで入院した方がよいのではと、家族も、そのほうがよいとのことに。

きょう、病院の先生から、症状の説明がありました。

検査結果のデータを見せていただきました。日にちとともに、症状が消えてゆくのが、ハッキリと見て取れました。

先生は、「退院、出来ますよ」と。

よかった。ホッとしました。

私は、堪え性が無くて、すぐに「ココがこうなった」とか「ココがしんどい」と、言います。育った実家の影響かもしれません。勝気な祖母は、そういう意味での、言いたいことを我慢しませんでした。

しかし、おばあちゃんは、もともと我慢強い性格の上、他人には遠慮ばかりします。それで、どうしようもなくなるギリギリまで、辛抱していたのでしょう。

3年前の梅雨の時期、まだ、家族にはバプテスマを受けたことを告げていなかった時の事。

おばあちゃんが体力的にも、少しずつ衰えが見えてきた頃、ああ、今はいいけど、おばあちゃんが病気が進んで、礼拝に行くどころか、仕事にまで影響が出てきたらどうしようと、心を煩わせていました。とても未熟でした。あせればあせるほど、心がブルーになっていました。

そして、今。

状況は、あの3年前よりも確実に、思い煩っていた状態のほうに近づきつつあるのに。何故か、私の心は、あのころよりも落ち着いています。

それでも、仕事もしなきゃならない、家事もやらなきゃ、ああ、おばあちゃんの病院にいかなきゃ。いっぺんに重なると、オーバーヒートを起こしてしまって、イライラ、カリカリ。

退院は、年内は無理かな?

大掃除、どうしよう?

思い煩っていましたが、年内退院となりました。

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2011年12月22日 (木)

10月期のドラマ、終わってしまいましたね。

寒くなってくるとの予報。

風邪に気をつけて下さい。

さて、月9も、家政婦のミタも、終わってしまいましたね。

面白いドラマを、堪能すればするほど、終わった時のさびしさは、フッとなります。

今クールは、面白いドラマが目白押し。

他のクールでは、面白いドラマが、1作品あれば上等なのに、今期は、片手埋まるほど。

「江」が終わってしまい、「坂の上の雲」も、次週で最終回。

NHKのドラマは、上記のほかに、「おひさま」の総集編があります。

早くも、来期のドラマに、期待しています。

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2011年12月21日 (水)

人を裁いたら、アカンで。

きょうまでは、そんなに寒くないようです。

マジで、クリスマス寒波が来そうですね。ホワイトクリスマス期待。

やはり、私たちは人間なんだなと実感。

@@さんが**をしているとする。もしくは、**の状態にあったとします。

その行為は、法律にも決して触れないし、別段、道徳的にも首をかしげるほどの事でもない時。どちらかと言うと、それはその人やその人が属しているものにとって良ければ、それでいいじゃんと言うケースの時。

あなたは、「@@さん、**なのに■や」と言って、相手を裁いていませんか?

何か、「こうだから、これこれすべき」と言って、1つの答えだけに絞って、人をがんじがらめにしていませんか?

ひどい時には、クリスチャン同士で、それを言いあってたりするんですよね。

人間は、完全完璧な存在ではありません。

言葉で裁くことは、簡単です。

でも、そう言って裁かれた人の心は、傷ついてると思います。

裁いたら、アカン。

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2011年12月19日 (月)

誰を、信じるのか?

昨日は、クリスマス祝会でした。

子供たちとの、降誕劇。楽しかったです。

私の、バプテスマ記念日、やってきます。2007年、12月23日でした。

あの当時、バプテスマを受ける直前に、佐世保で猟銃事件が起きました。これは、サタンが邪魔してるんかなと思ったほど、ナーバスになっていました。

バプテスマを受ける前々日、実家の母と電話で話しました。それまで溜めていた、いろいろな気持ちを言うことが出来ました。神さまは、バプテスマをきっかけに、実家の母との関係の改善も、なさって下さったのです。

バプテスマから、4年。私も、あらゆる意味で、図太くなりました。もちろん、図太いだけでは無くて、まあるくなった面もありますが…

ついに、電気のIHも、取り外さねばならない羽目に、なってしまいました。

薬缶の空焚きが続き、これは火事にもなりかねないと思い、薬缶を隠しました。これからは、「ポットのお湯でお願いします」と、おばあちゃんに言いました。

朝の仕事が一段落しかけた頃、息子が「台所、臭いがする」と。

ガスも臭わないし、見てみたら、お茶の入ったボウルの底が焦げかけていました。ボウルは、IH調理器にかかっていました。ボウルの中は、体温よりも少し低い温度でした。

次の事を済ませて、キッチンに戻ると、おばあちゃんがIH調理器に直接、ボウルをかけていました。

嗚呼、私が薬缶をしまってしまったから、でしょうね。

「ボウルを、直にかけちゃ駄目でしょっ!」

火事になりかねないし、人命にも関わるかもしれないことなので、いつもよりもキツい口調になってしまいました。

おばあちゃんは、調理器の側に居ると言いますが、今まで、昔のぼや騒ぎ(昭和の頃)を含めて、何回、鍋を焦がし、ヒヤッとさせられたことか。

もうこの人には、こういったことの管理は任せられないと、家族全員が思っています。思っていないのは、おばあちゃん本人だけ。

家族の目を盗んででも、ボウルを直に調理器にかけてしまいそうなので、もう、取り外すしかありませんでした。

おばあちゃんがやって来たことを、取り上げてしまうみたいで、ホンマは心苦しいのですが、仕方ありません。

もともと、これは、ウチの裏庭にある地蔵に、10年ほど前に、おばあちゃんが誰かから「大きなボウルに、お茶を沸かして供えなさい」と、言われたことから、おばあちゃんが始めました。

私がこの地にやって来た時は、おばあちゃんは大きなボウルにお茶を沸かしていませんでした。

私が思うに、おばあちゃんは、誰かから言われた「大きなボウルに、お茶を沸かして供えなさい」という言葉に対し、それ以外のことが出来なくなっているのではないかと。

「それをしないと、災いが起きる」とか言われたのか、「それをしたら、災いが起きない」とか言われたのでしょうね。

そうすることに、縛られてしまっているような気がします。おばあちゃんが、誰を信じているのか。

きっと、おばあちゃんはこのように言うでしょう。

「お湯を沸かさなければ、災いが起きる。屋敷の神さんが、怒る」と。

おばあちゃんが信じているのは、それをしないと不幸にしてしまうぞと言って嚇かすもの、なのでしょうか。

仮に、仏教の影響をおばあちゃんが受けているとしても、釈迦と言う人は、このようなことを要求しないはずです。

おばあちゃんの足元が、まだしっかりしていた間は、ボウルにお湯を毎日注いでいました。足腰が弱ってからは、体調の良い時や、時間のある時に、「それをしなければならない」という、行動モードのスイッチが入るようです。

もちろん、私はそのようなことをしたくありません。偶像云々ということだけではなく、私が信じている聖書の神さまが、それを求めていないからです。

以前、このブログにも書きましたが、おばあちゃんの近しい人に、Pさんというかたが居られます。Pさんは、時々、きれいなお花を持ってきて下さいます。有難いです。

Pさんは必ず私に向かって、「明日、活けてね」と言われます。Pさんには、悪気はないんです。仏壇の花を替えたりするのは、「嫁」がすることだと、年配の主婦(信仰を持っていない)の大方が、そのような考えであるように、です。

ボウルのお茶のことも、Pさんは、私がするように言って来るかもしれません。

Pさんは、私が信仰を持っていることを全く知らないか、知って居ても、反論を言えば私と軋轢を生むことになってしまうから反対を言わないのか、のどちらかです。

全く知らないとすれば、もし、私がクリスチャンだと知った時に、私に信仰を捨てるように言って来るかも知れません。いくらPさんの頼みでも、それだけは聞けません。Pさんは、とても苦労の多かった人です。Pさんが幸せになれるように、毎日私は祈っています。

クリスチャンになってから私は、Pさんのことを、「どちらかと言えば苦手な人」から、「苦労の多かった人だから、幸せになってほしい人」へと、変わってきています。

この世の中には、Pさんも含めて、神さまを知らない人々が、大勢おられます。

クリスマスは、イエスさまのお誕生日なのに、日本では、サンタクロースだけがクローズアップされてしまっていて、肝心のことが抜け落ちている気がします。

この機会に、世の中の人々が、神さまのことをもっと知ってもらいたいと、祈っています。

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